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第二外国語について

こんにちは。お疲れ様です。

前回の第二外国語の話の続きです。

みなさんは身につけたい言語ってありますか?

僕はC言語を身につけたいと思っているのですが、うちの学校の第二外国語の選択肢の中にはなかったです。(冗談)

けど、真面目な話、小学校でもプログラミングが必修になるそうですから、高等教育でも少しは教えてもらいたいですね。(高等という言葉からは、程遠い内容を書いていますが。)

 

それはさておき、仕方なく別の言語を探すことにしました。一般的に言語を学習する上で、大事なことはモチベーションだと言われます。そこで、僕も自分のレベルを考えながら、勉強しに意欲がわくように、次の3つの条件で言語を探しました。

1.習得を挫折した人が少ない

2.日常生活で役に立つ

3.なじみやすい

これらに合致する言語を、入念なリサーチの末、ついに発見したのです。その名も…

 

 

 

 

日本語!!!(上段回し蹴りをくらっておいたので、許してください。)

 

冗談はさておき、第二外国語で上の条件をすべて満たす言語は見つかりませんでした。しかし、駄々をこねても仕方がないので、条件を譲って、なじみやすさに絞って、また探すことにしました。

「全くどれだけ妥協させるつもりだ?僕がトランプさんだったら一体どうしたんだ?」とか、全然思わなかったのですが、また探して、ついに見つけました。

それがスペイン語でした。知らない方もいると思いますので、スペイン語の情報を圧倒的な信憑性の低さを誇る「僕ペディア」から参照しておきます。

 

スペイン語

通称、神と話す言語。

ローマ字で読めば大体あっているという日本人に優しい言語。アクセントのルールも少なく、ルールから外れる場合は、単語の上に記号で示しておいてくれるという親切設計。

 

発音とか何よりも、神と話す言語というのがグッときました。なじみやすい(笑)。そして、しゃべりたい!

そんなわけでスペイン語を勉強することにしました。最初は発音練習から入りますので、上記の通り、素直にローマ字読みしていたら、読めているという具合です。

いける。これならいける。もしかしたら、僕の前世はスペインの貴族の奴隷だったのではないか?とは思ったり、思わなかったりしたのですが、とりあえずスペイン語の習得に希望を抱きました。

動詞の単元に入るまでは・・・(まだつづくの?)

 

ブログタイトル無視の文章を書いてすいません。次回でようやく脱線も終わります。

それではまた。(1002文字)